どうも、カメラ歴20年超えのアラフィフ男子、カメラ小僧です。
この記事ではバイセルのカメラ買取について調べてみました。せっかくなので、同じようにカメラ機材の処分を考えている方の参考になればと思い、情報をまとめてます。
興味があったら読み進めてもらえると幸いです!
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バイセルって、カメラ買取もやってるの?

バイセルといえば「着物買取」のイメージが強いですよね。でも実は、カメラの買取にもかなり力を入れているんです。
これなら安心して任せられそうです。
ここが良さそうだと思ったポイント
専門の査定士がいる
カメラに詳しい査定士が全国にいるそうです。一眼レフからフィルムカメラ、アンティークまで幅広く対応してくれるとのこと。
素人目線だと価値が分からないカメラも、ちゃんと評価してもらえます。
買取対象が広い
デジタル一眼はもちろん、フィルムカメラ、レンズ、三脚なんかの付属品、さらには壊れたカメラやジャンク品まで査定してくれるのが嬉しいポイント。
「これ、売れるのかな?」って思うようなものでも、とりあえず見てもらえるのはありがたい。
手数料が一切かからない
査定料、出張料、キャンセル料、ぜんぶ無料‼これ、けっこう重要。
「査定してもらったけど、思ったより安かったからやめた」って場合でも気まずくならないし。
バイセルのカメラ買取方法は3パターンから選べる
自分の都合に合わせて下の3パターンから選べるのがいいですね。
- 出張買取
- 店頭買取
- 宅配買取
1,出張買取
査定士が自宅まで来てくれるやつです。離島以外なら全国対応。重い機材を運ばなくていいのが楽ですよね。
カメラ本体だけじゃなくて、レンズとか付属品とかもまとめて見てもらえます。
査定後、その場で現金払いしてもらえるのも便利でありがたいポイント。時間がない時や、大量の機材を処分したい場合には良きシステム。
2,店頭買取
全国約150店舗(2026年1月時点)で受け付けてます。
買い物ついでにフラっと寄れるし、査定の状況を自分の目で確認できるのがいいですね。その場で査定→現金化できるスピード感も魅力的。「思い立ったらすぐ」っていうタイプの人向けかな。
宅配買取
自宅で完結できるパターン。
自分のペースで梱包できるし送料も無料。でもキャンセルした場合の返送料は自己負担なので、そこだけ注意。
近くに店舗がない人や、仕事が忙しくて時間が取れない人には便利です。
バイセルのカメラ買取のサポート体制は?
この辺、けっこう気になるところなので、調べた結果をご紹介。
取引後のフォローコールがある
買取完了後に「問題なかったですか?」って確認の連絡をくれるらしい。何かトラブルがあっても相談できるので安心です。
クーリングオフ対応
出張買取なら、成立後8日以内ならクーリングオフでキャンセルできます。「やっぱり売らなきゃよかった」って気が変わっても後悔しなくて良いです。
個人情報の保護もしっかり
プライバシーマーク取得済み。この時代、個人情報の扱いって大事ですからね。
24時間365日相談できる
電話相談が24時間対応なのはびっくり!
夜中に思いついて「そういえば…」ってときでも電話できます(笑)。
バイセルではどんなカメラを買い取ってくれるの?
調べてみたら、かなり幅広く対応してくれるみたいです。
メーカー別
国内メーカー
キヤノン、ニコン、ソニー、オリンパス、ペンタックス、リコー、パナソニック、富士フイルムなど。まあ、このへんは当然って感じですね。
海外メーカー
ライカ、ハッセルブラッド、ローライ、コンタックスなど。ライカとかハッセル持ってる人、うらやましい…。
買取対象のカメラの種類
- デジタル一眼レフ
- ミラーレス一眼
- フィルムカメラ(これ、最近また人気ですよね)
- アンティークカメラ
- コンパクトカメラ
- 二眼レフ
- ビデオカメラ
最新機種はもちろん、アンティークやヴィンテージ、昭和レトロなどの古いフィルムカメラも対象なのがいいですね。
レンズや付属品も買取対象
- 交換レンズ(これ、意外と高く売れたりするんですよね)
- 三脚
- カメラバッグ
- フラッシュ
- フィルター
- バッテリーなど
レンズだけでも査定してもらえるのは助かります。使わないレンズ、けっこう溜まってるんですよね。
不要なカメラと一緒に買い取ってもらえるのはありがたい。
フィルムカメラやアンティークカメラは?
個人的にここが一番気になったポイントです。
希少価値をちゃんと見てくれる
アンティークやヴィンテージの古いカメラって、価値が分かりにくいじゃないですか。
でも専門知識を持った査定士が見てくれるなら、適正な価格で買い取ってもらえる可能性大!
もし、他で買取NGだったとしても、査定してもらうと案外行けるかも。
アナログブームで需要が高い
おじいちゃんや親父の遺品とか、実家に眠ってるカメラ、チェックしてみる価値あり。
処分の手間が省ける
古いカメラの処分って、正直面倒ですよね。粗大ゴミで出すのももったいないし。無料で査定してくれるなら、とりあえず見てもらうのもアリかなと。
買い取ってもらえたら、思わぬお小遣いになります。
バイセルのカメラ買取の査定ポイントを押さえておこう
少しでも高く売りたいですよね。査定で見られるポイントをまとめてみました。
カメラ本体のチェックポイント
メーカー・モデル
やっぱり人気メーカーや最新機種は強いですね。キヤノンの5Dシリーズとか、ニコンのZ系とか、ソニーのα7系とか。
動作状態
当たり前ですが、ちゃんと動くかどうかは重要。シャッター切れるか、AFは効くか、センサーにゴミはないか。売る前に一度チェックしておくといいかも。
外観の状態
傷や汚れはマイナスポイント。でも、使ってれば多少の傷は仕方ないですよね。それでも買い取ってもらえることがあります。
レンズの状態
これ、けっこう大事です。カビや曇り、傷があると査定額に響きます。防湿庫に入れてなかったレンズ、要注意ですよ。
付属品があるとプラス査定
- 元箱(これ、取っておいてよかったって思う瞬間)
- 説明書
- 保証書
- 純正バッテリー・充電器
- ストラップ
- レンズキャップ
付属品が揃ってると、けっこう査定額変わるらしいです。「あれ、どこ行ったっけ?」って人は、査定前に探してみる価値ありますよ。
ちょっとした工夫で査定アップ
軽く掃除しておく
ホコリや指紋を拭き取るだけでも印象が変わります。ただし、無理に分解したりはしないように。専門的なクリーニングまでは不要です。
まとめて出す
カメラ本体だけじゃなくて、レンズや付属品もまとめて査定に出すと、買取額がアップする可能性があるらしい。「ついで査定」で意外な値段がつくこともあるとか。
売るタイミングを考える
新モデルが出ると旧モデルの価格は下がりがち。使わないカメラがあるなら、早めに売るのが正解かもしれません。
カメラが壊れててもOK?
これ、ちょっと意外だったんですが、バイセルでは壊れてるカメラでも査定してくれます。
部分的な修理で直る場合もあるし、パーツとして価値がある場合も。「どうせ値段つかないでしょ」って諦める前に、とりあえず見てもらうのもアリかなと。
問い合わせ方法は簡単
気になったら、すぐ相談できるのがいいですね。
電話で相談
■フリーダイヤル:0120-612-773
通話料無料で24時間365日受付。思い立ったときに電話できます。深夜でもOKです。
Webフォームから申し込み
公式サイトの「お申込みフォーム」から必要事項を入力するだけ。その後、担当者から電話がかかってきて、日時調整して訪問査定という流れ。
電話するのが面倒って人は、こっちが楽ですね。
運営会社について
ちょっと会社情報も調べてみました。
■会社名:株式会社BuySell Technologies
■設立年月日:2001年1月16日(けっこう老舗ですね)
■本社所在地:東京都新宿区四谷4-28-8 PALTビル
■事業内容:着物・ブランド品等リユース事業
■古物商許可番号:東京都公安委員会 第301041408603号
あああ上場:東証グロース市場
2001年創業で、リユース業界ではけっこう老舗の部類に入ります。
出張買取サービスを早くから導入したパイオニア的な存在らしい。2026年1月にはグループ企業の再編で店舗数が約150店舗に増える予定。全国どこでも利用しやすくなりそうですね。
まとめ:使わないカメラ、眠らせておくのはもったいない
いろいろ調べてみて、バイセルのカメラ買取、けっこう良さそうだなって思いました。
良いと思ったポイント
- 業界トップクラスの実績(累計4,300万点以上)
- カメラ専門の査定士がいる
- デジタルからフィルムまで何でもOK
- 古いカメラやジャンク品も見てくれる
- 出張・店頭・宅配、好きな方法を選べる
- 手数料が完全無料
- アフターフォローやクーリングオフで安心
- 24時間いつでも相談できる
使わなくなったカメラ、クローゼットや防湿庫で眠ってませんか?「いつか使うかも」って思ってても、結局使わないんですよね(笑)。
無料査定なので、断っても費用はかかりません。クーリングオフもあるし、気軽に試してみてもいいんじゃないでしょうか。
自分も近いうちに、使ってないレンズとか古いフィルムカメラとか、査定に出してみようかなと思ってます。次に使ってくれる人のところに渡って、また活躍してくれたらうれしいですしね。
カメラ機材の整理を考えている方、参考になればうれしいです。
バイセルのカメラ買取お問い合わせ先
- 電話:0120-612-773(通話料無料・24時間365日受付)
- 公式サイト:https://buysell-kaitori.com/
- カメラ買取ページ:https://buysell-kaitori.com/camera/


